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建設 産廃業向け業務

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建設 産廃業関連

ご存じの通り、建設業・産廃業は許認可手続きが多く、書類の要件も厳しいため、書類の不備や手続き漏れなどのリスクが非常に高いです。
当事務所は、当該許認可手続きを得意分野の一つとしており、事業者の皆様から高い信頼を頂いております。建設業許可申請(新規・更新・業種追加)、経営事項審査、入札参加資格申請、各種変更届など、また、産業廃棄物収集運搬業や積替え保管施設の許可申請、施設設置や車両・事務所の変更届といった業務も幅広く対応しております。
許認可の維持・更新や行政指導への対応まで含め、事業者様が安心して本業に専念できる環境づくりを全力で支援いたします。

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対応業務の一例

当事務所で実施してきた建設・産廃向けの業務の一例

建設業許可申請

会社情報や役員経歴・資本金の整理、営業所図面の作成、必要書類の整備・添付、申請書の提出代行を行いました。
また、要件確認や不備修正対応、経営規程や契約書類のチェックも行い、迅速かつ確実に許可を取得できるよう支援しました。

建設業許可更新・変更手続き

決算変更届や必要書類の作成・整理、提出代行を行いました。また、経営事項審査関連書類や役員・営業所情報の確認、不備修正対応も行い、期限内にスムーズに更新できるよう支援しました。

産業廃棄物処理業許可申請

法人情報や役員経歴、処理施設や車両の整備状況を確認し、必要書類や添付資料を作成・整理、申請書を提出代行しました。
さらに要件確認や不備修正対応、マニフェスト管理体制や帳票整備のチェックまで行い、円滑に許可を取得できるようサポートしました。

産廃業許可更新・変更手続き

年次報告書や実績報告書の作成、添付資料の整理、提出代行を行いました。また、役員・施設・車両情報の確認、不備修正対応も行い、期限内に円滑に更新できるよう支援しました。

各種報告書作成

建設業では、決算変更届・経営事項審査書類の作成。
産廃業では、年次報告書・実績報告・マニフェスト帳票整理の作成。

当事務所に依頼することにより、「書類作成の膨大な業務を無くせる事」は勿論ですが、「法令違反や書類不備による行政処分や許可停止のリスクを低減」による安定した経営にも繋がります。

Merit

Merit

当事務所にまかせる
メリット

01

許認可申請・更新の負担軽減

建設業許可や産廃業の新規許可、更新、経営事項審査に必要な書類作成や添付資料の収集を代行。複雑な手続きを任せられるため、事業者様は現場業務に集中できます。

02

書類不備によるリスク回避

提出書類の不備や記載ミスでの不許可リスクを低減。当事務所が要件や法令を確認し、補正依頼にも迅速に対応します。

03

報告・提出業務の一括管理

決算変更届、年次報告書、実績報告書、マニフェスト帳票整理など、定期提出が必要な書類の管理を代行。期限切れや漏れを防ぎます。

04

法令遵守・運営支援

契約書・作業手順書の整備や、法令に沿った運営指導をサポート。監督官庁の指導リスクを抑え、安全で安定した事業運営を実現します。

Price

Price

料金表

項目料金内容
建設業新規許可(個人、知事)110,000円~別途証紙、印紙代90,000円が必要です。
建設業新規許可(法人、知事)110,000円~別途証紙、印紙代90,000円が必要です。
建設業新規許可(法人、大臣)220,000円~別途証紙、印紙代150,000円が必要です。
更新許可申請55,000円~事業規模、許可権者によって加算あり。
業種追加申請66,000円~事業規模、許可権者によって加算あり。
決算変更届44,000円~事業規模、許可権者によって加算あり。

Flow

Flow

     

建設・産廃関連依頼の流れ

01

初回相談

まずは、お問い合わせフォームやお電話にて初回相談のご予約をお願いいたします。事業内容、現在の許認可状況、希望する手続きを確認させていただきます。初回相談は無料ですので、安心してご相談ください。

02

必要書類のご案内と準備

初回相談で確認した内容をもとに、依頼範囲(書類作成のみ、提出代行も含むなど)を明確化させ、見積もりを作成します。
その上で、許認可申請書、変更届、報告書、マニフェスト帳票などの作成、添付資料(決算書、登記簿、契約書など)の収集に着手します。

03

書類作成と申請手続き

必要書類が揃いましたら、当事務所が申請書類を作成し、内容を精査いたします。全ての書類が正確に揃っていることを確認した後、行政へ申請書類を提出いたします。申請手続きは、当事務所が全て代行いたしますので、安心してお任せください。

04

許可完了

許可証の受領、決算変更届の受理などもって完了となります。事業者様は本業に着手することが可能となります。

05

アフターフォロー

必要に応じてとなりますが、運営・法令遵守のアドバイスや、定期報告書などを作成支援させていただきます。
許可取得後も是非お気軽にお問い合わせください。

就労ビザ申請の条件・審査基準

日本で就労ビザを取得するためには、いくつかの条件と審査基準を満たす必要があります。これらの基準をクリアすることが、就労ビザ取得の鍵となります。以下は、主な条件と審査基準です。

雇用契約の証明

就労ビザを申請するためには、日本国内の企業と有効な雇用契約を結んでいることが必須です。雇用契約書には、職務内容、給与、勤務条件などが明記されている必要があります。また、企業が申請者を雇用する正当な理由があり、その業務に従事するための適切な在留資格を申請することが求められます。

学歴や職歴の要件

申請する就労ビザの種類に応じて、申請者には一定の学歴や職歴が求められます。たとえば、技術・人文知識・国際業務ビザの場合、大学卒業以上の学歴や、それに相当する職務経験が必要です。また、特定技能ビザや高度専門職ビザなどでは、さらに高度な専門知識や技能が要求されることがあります。

経済的基盤の確認

申請者が日本で生活を維持できる経済的基盤があることが審査されます。具体的には、給与が適切であること、扶養家族がいる場合はその扶養能力があることが求められます。給与明細や納税証明書などが必要となる場合があります。

良好な素行と法令順守

申請者が日本での生活において良好な素行を保ち、法令を順守していることが審査されます。特に、過去に重大な犯罪歴や法令違反がないことが重要です。また、適切な納税を行っていることも審査対象となります。

雇用先企業の信頼性

申請者を雇用する企業が健全で信頼できるものであることも、審査の重要なポイントです。企業の財務状況や事業内容、従業員数などが審査され、企業が適切に外国人を雇用できる体制を整えていることが確認されます。

FAQ

FAQ

よくあるご質問

就労ビザの申請にはどのくらいの期間がかかりますか?open
通常、就労ビザの申請から発行までには1ヶ月から3ヶ月程度かかることが一般的です。しかし、入国管理局の審査状況や提出書類の準備にかかる時間によって、期間が異なる場合があります。早めの申請準備をお勧めします。
就労ビザを取得するために必要な書類は何ですか?open
主な必要書類には、雇用契約書、学歴証明書(卒業証書)、職務経歴書、パスポート、在留カード(すでに日本にいる場合)などがあります。また、企業の登記簿謄本や決算書など、雇用先に関する書類も必要になる場合があります。具体的な書類リストは当事務所でご案内いたします。
就労ビザで日本に滞在する期間はどのくらいですか?open
就労ビザの在留期間は、1年、3年、5年のいずれかが一般的です。審査結果に基づいて、入国管理局が適切な在留期間を決定します。長期の在留期間が必要な場合は、再申請や更新が可能です。
就労ビザが不許可になった場合、再申請はできますか?open
はい、再申請は可能です。不許可の理由を分析し、必要な修正を行った上で再申請のサポートをいたします。再申請には、申請内容の改善や追加書類の提出が求められる場合がありますので、当事務所にご相談ください。
就労ビザで日本にいる間に、他の企業に転職することはできますか?open
就労ビザで日本に滞在している間に転職することは可能ですが、転職先の職務内容が現在のビザの在留資格に適合していることが条件です。転職後、必要に応じてビザの変更手続きを行う必要がありますので、事前に当事務所にご相談いただくことをお勧めします。